2016年1月6日水曜日

成田空港ユナイテッドクラブラウンジ

ういままでハワイにはJALしか乗ったことが無かったのですが、今回は日本からハワイに戻る時には初めてユナイテッドを使って見ました。

こちらは成田空港のユナイテッドのラウンジ、ユナイテッドクラブです。昔はプライオリティーパスで入れたらしいですが、今は入れません。









ユナイテッドラウンジは、広々していて、仕事をするには良さそうです。

食べ物はナッツに枝豆くらいでご飯にはなりません。

個人的にはJALのサクララウンジの方が大分良さそうです。

やっぱりハワイと日本の移動はJALかな?


2015年4月7日火曜日

セゾンプラチナからまさかの限度額

今日郵便をみていると、セゾンプラチナから封筒がきていました。

何かの宣伝かなと思い、そのままにしてあったのですが、今日ふと開封。

すると、まさかの限度額アップの通知。

ダイナースやアメックスは限度額なしということで、いくらまで自分の信用があるのかわからないのですが、セゾンプラチナはバシッと金額で通知されます。

その金額がまさかの、まさかの



恐るべし、セゾンプラチナアメックス。さすがにここまでは使わないでしょう。しかし、最も実利あるプラチナだけあって、限度額も潔い。

びっくりのセゾンプラチナ封筒でした。

2015年3月14日土曜日

社長マイルアメリカ編、ハイアットカード

アメリカに来てからは、ひたすらアメックスゴールドリワードカードを使ってきました。

日本のセゾンプラチナには特典の多さでは及ばなくとも、日本のアメックスと違ってポイントを追加手数料なしで、マイルに移行できるのが、アメリカ版のアメックスの良いところです。

中でも、プレミアアワードアメックスゴールドば、レストランや旅行ではポイントが2倍、3倍とつくのでお得です。

では、開封です。


このカードをなぜつくったのか?



をを、かっこいい券面!!


Visaシグニチャー、ブランド。
やはりアメリカでもアメックス使えないお店はありますが、これで大丈夫。



そして、なにやら封筒が。
そして、限度額が入ったレター。

アメリカでは職業ではなく、カードを使い、きっちりと払う実績で限度がきまります。アメリカに来たばかりの頃は、一切実績なしでしたが、今ではカードで車も買えるくらいになりました。感無量。アメックスは限度額ないので、今までわからなかった。

ああ、予想外にかっこいい。
そうそう、千ドルつかうと、世界中のどのハイアットでも二泊できる特典つき!!六本木のグラハイか、お気に入りの箱根ハイアットか、はたまたハイアット最高ランクのパークハイアットセントラルパークニューヨークかか。。

夢が広がります。二年目からは、クラスに限定ありますが、無料でハイアットにとまれます。

楽しみです!




2014年11月8日土曜日

マックの5k買いました


画面が見えないほどきれいという、マックを買いました。27インチのRetinaディスプレー。

大きい。お店より大きい。


おみせから運ぶのに筋肉痛になりそうです。



キーボード

さて本体をと思いましたかが、子供が幼稚園から帰ってから開けることにします。

そういえば新しいパソコン開けるの楽しみだったなと思い出して。

2014年10月26日日曜日

アメックスゴールドのサービスアップデート

一番マイルが貯まり、特典も優れているのは、セゾンプラチナですが、いわゆるステータスという面では、特に海外旅行で役立つのはアメリカンエキスプレス発行のゴールドです。

必ずしもコストパフォーマンスは良くなかったカードですが、緑色の一般カードをもっています。

最近、ゴールドの紹介がとどきました。


一番の改善点は、家族カードが一枚無料になること。それで税抜2万9000円になるので、以前のグリーンよりお得な位です。

アメックスのコストパフォーマンスが上がってよかったです。

2014年10月12日日曜日

セゾンプラチナの対抗馬、ダイナースの行く末

社長のビジネスカードではセゾンプラチナが最も高くマイルがたまり、かつ特典が充実していますが、その対抗馬となるのがダイナースでした。

ダイナースには昔はビジネスカードという、個人カードに追加できる事業決済用のカードがあり、こちらも利用していますが、こちらは新規申し込みはなくなってしまいました。

またダイナースは最近、年会費を値上げしています。一方で、新会員の獲得にも熱心なようです。


何でかな?と思っていると、そうそう、シティバンクの個人向け業務の日本撤退がおそらく影響しているのでしょう。

HSBCの日本のリテール事業撤退に引き続いて、シティバンクも日本のリテールからの撤退を予定しています。

海外でも引き出せると便利なシティでしたが、リテールは撤退、現在は売却先を探しているとの報道です。


ダイナースの日本のカードは現在シティバンクのカード子会社が発行しています。シティのリテールが売却となれば、おそらくダイナースの運営会社も一緒に売却されるのでしょう。


というわけで、その売却価格を高めるためにも、年会費を値上げし、会員を募集しているのでしょう。


ダイナースはトラベル優待も充実で気に入っていたのですが、先行き不透明です。